大阪は岸和田だんじりの町だんぢり屋(代表土井康司)で生まれた銘菓です。1店舗で1日1000本の販売実績があります。9月のだんじり祭りには、観光客が30万人。全国から見物客が押し寄せます。だんぢり屋では、昼夜を徹して製造がおこなわれます。
商品は、赤小豆(北海道産大納言)に砂糖・米粉を混ぜ合わせ蒸したお菓子になります。あっさりとした仕上がりで、お茶菓子にはもちろんの事、コーヒーにもよく合います。ハワイでは、ジャパニーズケーキとして喜ばれると聞き及んでおります。ほかに、希少な白小豆を材料にしたものもございます。
1本630円(税込)
だんじりは、地車とも称されますが、最近ではだんじりが一般的です。お菓子のだんぢり屋は、屋号ですので昔の字体を使用しております。表現方法は間違いではありません。だんじり・だんぢりどちらでもかまいません。呼び名は色々、だんじり、だんじりや、だんじり屋、地車、だんぢり、だんぢりやも同じです。【だんぢり屋製菓株式会社 代表取締役土井康司】【山麓苑】
お茶請けに喜ばれております。【岸和田だんぢり屋謹製】だんぢりは、商標登録です。意匠登録もあります。
















